[2026年3月3日]
どうもどうも塾長の鈴木です♪
せっかくの皆既月食ですが生憎の雨ですね・・・
寒暖差も激しいです。
どうぞみなさんご自愛くださいませ。
さて
先日の期末テストで
塾生さんが社会で100点を取りました。
しかし、やったことは、とてもシンプルです。
学校ワークを4回転だそうです。
1,2回やって終わりではなく
間違えた問題を解き直し、用語をあいまいにせず
できるまで繰り返しました。
回数を重ねる中で
あいまいだった知識が確実なものに変わっていきました。
理科社会は「覚える教科」と思われがちですが
実は取り組み方で差がつきます。
一度で終わらせるか、理解が定着するまで反復するか。
この違いが、結果の違いになります。
でも、その塾生さんは本当に嬉しそうでした。
「ここまでやり切った」という自信が表情にあらわれていました。
希望塾では
理科社会の重要用語を学校より先に確認し
授業が復習になる状態をつくっています。
そして
学校ワークは一度提出してもらい
誤字脱字のチェックまでおこなっております。
「家でワークが進まない」
「理社がなかなか伸びない」
「提出物が心配」
そのようなお悩みがありましたら、一度ご相談ください。
しかしながら
それを実践するのは「お子様ご本人」です。
現在、体験授業を受け付けております。
やり方を変えれば、結果は変わります。
本気で変えたい方を、お待ちしております。