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きらめき進学ゼミ

[2026年1月9日]

一味違いますか、AIとは( ´∀` )

img1 冬空、冬晴れの金曜日。
午後からしばらくしたら、よく晴れてきました。
でも、その後、日が暮れたら一気に気温は下がってきて、さぶっ。
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中学3年生からの質問。
滋賀県、来年は○○□□は出ないらしいのですが、と。
えっ、それ、どこからの情報なの?
生徒に聞いたら、まあ、便利というか、なんというか、そのようなものが、ネットには出ているらしい。
それはそれで、考えられて投稿されているのだろうから、別にどうのこうのというつもりはあません。
まあ、振り返ってみれば、塾の先生だから昔は勇んで予想したものですが。
そんなに、ぴったしカンカンにはなかなかいきませんね。
大体は出るかもしれないところは絞れる。
結果として、出たものもあれば、出なかったものもありますね。
今のところの解決法、おすすめは、いろいろな県の入試問題にあたっていく。
そうすると、よく出るものに出会う。
そして、慣れていく。
だから、本番でも対処できる。
そういう感じです。
今からでも間に合うので、赤本で過去問を解くのはいいでしょうが、あまり予想屋のような対策よりも、最新の入試問題に取り組んだほうが、入試問題の流行に乗れる♪
いかがでしょう。
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中学受験の小学6年生。
入試直前。
面接の練習。
面接も試験なので、得点化されます。
先日、送迎の際に立ち話。
やはり、時代は今。
面接の受け答えの必殺技。
AIなのだそうです。
家で練習するには十分なところがありますね。
あとは、塾ではオジサンが面接官役で登場。
意地悪はしていませんが、生徒の反応を見る限りAIとは一味違う生身の質問になっていると思います(^^♪
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