[2026年2月5日]
薄曇りの木曜日。
週末に向かって寒くなるようですが。
冬へ後戻り。
県内私立高校の発表日。
昔と違って、web経由で確認。
そのようなことで、夕方、生徒、ご家庭から塾まで電話。
ご連絡ありがとうございます。
第一志望の場合。
無事、受験勉強も一段落。
ここからは、高校入学までゆっくりと。
ただし、高校からの課題もあるようです。
がんばって仕上げてください。
なんと、入学後、ベネッセのテストなどがあると思います。
次のステージ。
少しずつ、慣れていってください。
そして、このあと、京都の私立高校受験のケースも。
一息ついたら、入試に備えてください。
生徒から県立高校の倍率について、どうなのでしょう、と。
本日は一次募集出願の結果の数字です。
今回から、学校独自型と一般型の併願もあり、単純な倍率はわからないので少し複雑。
でも、その加減を見ても、人気の高い高校は高倍率になっている模様。
このあと、出願変更を経て最終確定。
生徒へは、あまりうろたえずに自分の決めた高校に向かって勉強を頑張るのみ、と伝えました。
いつも通りに中間、期末の定期テスト、実力テストに向けて勉強するイメージで、入試に向かってください。