[2026年4月14日]
塾での中学英語の授業は、高校英語と同じように、単語・文法をしっかりと行うということを基礎としています。
基礎から、体系的にきちんと積み上げていくという感じです。
be動詞の文の形から、一般動詞の文の形まで、それらの否定文・疑問文をしっかりと書くことができるようにしていくという、当たり前の授業を行っています。
見た目の形を大事にしています。
英語は形ですから。
単語は、教科書に出る単語を、まず、「綴り、発音、意味」を正確に習得していきます。
高校生くらいになってもでたらめな発音をしている人がいますが、言語は文法的な理屈と、発音(音読)です。
文章を正確に読み、書き、発音するという訓練が英語上達のカギです。
このように、授業では、発音にも力を入れています。(当然のことですが)