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早稲田育英ゼミナール
福山駅家教室

[2026年4月14日]

塾通いで生徒も保護者も忘れないで欲しいこと20260414

塾通いで生徒も保護者も忘れないで欲しいこと

?払っているのは機嫌取りの「月謝」ではなく、
頑張る力を身に付ける「我が子の将来の選択枝」に
?生徒が向き合ってるのは「嫌い」や「苦痛」ではなく「一生モノの挑戦する力」
?身に付けるのは「受験のためだけの知識」ではなく、「今後の人生の諦めない粘り強さ」
?見つかるのは問題の「正解」ではなく、
自分の「得意・不得意」や「できるための方法」
?親子の絆を深めるのが「毎日の送迎」や
「愚痴や弱音が出た時の声掛け」
?伸びるのは「積み重ねた努力」の後でしかない
?比較してはいけないのが
「兄弟姉妹」や「他人の子」と
?保護者は「子どもの底力」を
最後まで信じてあげること
?本気で頑張ったら、
最後は必ず「笑える日」が来る
?親ができる最大の応援は
「甘え」や「逃げ」を許すことじゃなく
「我が子の成長を信じて待つ」こと

「機嫌取り」や「一応塾」を望む傾向が広がっていますね。「やさしい塾」や「叱らない塾」を生徒が求めるのは、今までその望みが全て叶えられたからです。
その結果、生徒に「本気で頑張る力」が身に付きましたか?
生徒と本気で向き合う気持ちは、塾も保護者に負けません。だから生徒を「まだ小さいから・・・」扱いをせず「一人前の人間」として本気でぶつかっています。